“駅前で小学生達が「超デカいネコが出る公園教えてやるよ」という話をしていて、こんなグッとくる誘い文句なかなかないと思った”
— つかんぽさんのツイート: “駅前で小学生達が「超デカいネコが出る公園教えてやるよ」という話をしていて、こんなグッとくる誘い文句なかなかないと思った” (via rrkksteel)
一緒にいられないもう無理だ。と思って相手にお別れを告げた途端、自分の悩みから解放されて、優しい気持ちになり相手に再会したいと思う心理には、なにか名前が付いているのだろうか。
ユニコーンの93年の曲『すばらしい日々』は、奥田民生から当時脱退したドラムの西川幸一へ送ったものと言われているが、歌詞の最後の言葉──君は僕を忘れるから そうすればもうすぐに君に会いに行ける──は、本当にその通りだなと思う。もしも君が僕を完全に忘れてくれたら、僕が会いに行って初対面からやり直せるよっていうね。
ないから生まれるんだ。
中国人は道徳心が無いから儒教が生まれた。
日本人は勇気がないから武士道が生まれた。
アングロサクソンはずるいからフェアプレーの精神が生まれた。
ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd ないから生まれるんだよ (via nanospectives)
うわーい、そうだ。
(via mitaimon) 2008-02-25 (via gkojay) (via 208209) (via land-q-girls) (via word-of-eyes) (via ittm)
目からうろこ
(via makototz) (via mitaimon) (via tnoma) (via stolbism)
(via chaosszap)
(via luft2501) (via eternityscape) (via pipco) (via bon555) (via mtsuyugu) (via ishida) (via shimotake) (via gakkie) (via oosawatechnica) (via waiu, dnsystem)
(via naha)
“駅前で小学生達が「超デカいネコが出る公園教えてやるよ」という話をしていて、こんなグッとくる誘い文句なかなかないと思った”
— つかんぽさんのツイート: “駅前で小学生達が「超デカいネコが出る公園教えてやるよ」という話をしていて、こんなグッとくる誘い文句なかなかないと思った” (via rrkksteel)
電話の声が素敵だね、とか
笑った皺がかわいいね、とか
お茶碗の洗い方が丁寧だね、とか、
ほんとにもうなんでも、どんな小さな、ささいなことでもよくて、
「他人」という目線でそのひとの素敵なポイントを見つけて、
言葉にして手渡してあげることだと思っています。
ひたすら相手のいいところを見つけて言葉で肯定し続ける、
その積み重ねは自信になって、その自信はわたしがいなくなっても
わたしの大切なひとをつらいことから守る盾になってくれると思っています。
エロ画像やらきれいな景色の写真やらファッションスナップやらの中にたまに気の利いた文章もあるから飽きずに続くわけであって、エロ画像なくなったら飽きられると思うけどな。
敬語の暗黒面
「ランクが下の人には、命令口調だけでいい」――これが、隠された敬語の暗黒面です。
「敬語を使え」と言うことは、じつは、「おまえはオレに対して、尊敬と謙譲と丁寧の敬語を使え。オレはおまえには使わない。オレはえらいんだからな」と言うことと同じなんです。だから、そんなことを言われて、「なんてエラソーなやなやつなんだろう」と思ったって、べつにふしぎではないのです。
そういう人の人間関係は、とても悲しいものです。「自分よりえらい人」と、「命令口調ですませられる人」の二種類しかいなくて、「えらいとかえらくないとかとは関係ない、親しい人」というのがいないのです。
早稲田大学卒業式に悪魔の姿で出席し、当然ながら大学職員が制止したが「これは悪魔の正装だ!」「みな明日から社会に旅立つ姿で卒業式に来ている。吾輩が明日から社会に旅立つ姿がこれなのだ!」との発言を繰り返し強硬に押し切ったところ、通りがかった知らない教授に「最近は君のような気骨のある学生が少なくなった」と激励を受け、共に記念写真を撮った
“同人誌に払ったお金が同人作家のソシャゲ課金に流れていると騒いだ人たちがいたけど、俺だってレッチリのCDに払ったお金が世界のミツバチ不足を救うための養蜂に使われているとは思ってなかったよ”
— ビニールタッキーさんはTwitterを使っています (via quotation22)
さよう。世間には、デカい鏡が置かれている。
だから、侮る者は侮られ、蔑む者は蔑まれ、罵る者は罵られるということだ。