“駅前で小学生達が「超デカいネコが出る公園教えてやるよ」という話をしていて、こんなグッとくる誘い文句なかなかないと思った”
— つかんぽさんのツイート: “駅前で小学生達が「超デカいネコが出る公園教えてやるよ」という話をしていて、こんなグッとくる誘い文句なかなかないと思った” (via rrkksteel)
“駅前で小学生達が「超デカいネコが出る公園教えてやるよ」という話をしていて、こんなグッとくる誘い文句なかなかないと思った”
— つかんぽさんのツイート: “駅前で小学生達が「超デカいネコが出る公園教えてやるよ」という話をしていて、こんなグッとくる誘い文句なかなかないと思った” (via rrkksteel)
エロ画像やらきれいな景色の写真やらファッションスナップやらの中にたまに気の利いた文章もあるから飽きずに続くわけであって、エロ画像なくなったら飽きられると思うけどな。
敬語の暗黒面
「ランクが下の人には、命令口調だけでいい」――これが、隠された敬語の暗黒面です。
「敬語を使え」と言うことは、じつは、「おまえはオレに対して、尊敬と謙譲と丁寧の敬語を使え。オレはおまえには使わない。オレはえらいんだからな」と言うことと同じなんです。だから、そんなことを言われて、「なんてエラソーなやなやつなんだろう」と思ったって、べつにふしぎではないのです。
そういう人の人間関係は、とても悲しいものです。「自分よりえらい人」と、「命令口調ですませられる人」の二種類しかいなくて、「えらいとかえらくないとかとは関係ない、親しい人」というのがいないのです。
早稲田大学卒業式に悪魔の姿で出席し、当然ながら大学職員が制止したが「これは悪魔の正装だ!」「みな明日から社会に旅立つ姿で卒業式に来ている。吾輩が明日から社会に旅立つ姿がこれなのだ!」との発言を繰り返し強硬に押し切ったところ、通りがかった知らない教授に「最近は君のような気骨のある学生が少なくなった」と激励を受け、共に記念写真を撮った
“同人誌に払ったお金が同人作家のソシャゲ課金に流れていると騒いだ人たちがいたけど、俺だってレッチリのCDに払ったお金が世界のミツバチ不足を救うための養蜂に使われているとは思ってなかったよ”
— ビニールタッキーさんはTwitterを使っています (via quotation22)
さよう。世間には、デカい鏡が置かれている。
だから、侮る者は侮られ、蔑む者は蔑まれ、罵る者は罵られるということだ。